凡庸なるがままに。


by michelle_s
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<   2005年 09月 ( 15 )   > この月の画像一覧

優勝キタワァ

 今日はスポーツクラブに行ってる間にタイガースがあっさり優勝してしまっていた。帰ってきてからジャスコに行ったら(阪神百貨店でもないのに)もう優勝セールと称して食品の安売りをやってて、エンドレス六甲おろしが店内にかかってた。ついつい3番まで口ずさみながら
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 
 ⊂彡
と腕を振りながらサンマとかを買ってきた。TVをつけたら赤星がHGのコスプレをしてまじめに受け答えをしてた。
 
 あー今年は本当にあまり試合を見てなかったので、申し訳ないことに、正直自分の中で2年前より盛り上がってないですよ。井川の調子も悪かったし。こんな安定した強さを発揮して、今岡さんが当然のように打点王だなんて、なにか白昼夢のようだ。毎年優勝しちゃうとこんな贅沢なことをほざけるようになるのかー。

 
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by michelle_s | 2005-09-30 01:14

気がつきゃM1

 今年はあまり試合見られなかったら、気がつけばタイガースのマジックが1じゃないですか。危なげなく優勝してしまうタイガースがちょっと遠くに感じられるよ…
 アタック25の収録のとき、大阪に行ってサンテレビを見てたら阪神番組をやっていて、相変わらずダンカン・松村邦洋・千秋というデイリースポーツっぽい人たちが出ていたんだけど、あんまり「濃い」コメントは聞けなかったなあ。芸能人だけどファンっという立ち位置はこっちと変わらないからか。せっかくサンテレビなんだから、やっぱりもっと選手のインタビューとか、例え普通のこと言っていてもそういうのが見たかった。
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by michelle_s | 2005-09-28 22:56 | チラシの裏

Paul Smith

Triumph × Paul Smith
 これいいなあ。オースティン・パワーズのスウィンガー号みたいで。全世界で50台限定、値段が書いてないのがまた恐ろしい。
 買えたとしてもユニクロ着て乗ってたら何か申し訳ない感じがする。
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by michelle_s | 2005-09-28 01:00 | バイク

ポエム立ちゴケ

デニーズの駐車場で。
他にはまったく車がいなかったのに。
Uターンさせようとしたその時、いつもよりほんの少し早く、
クラッチがつながってしまった。
エンジンがごとん、と止まり、右からバランスを
崩した車体を
倒れるのがわかっていながらも止めることが出来ない、ということが
引き延ばされた時間の中で、くやしい思いで見つめていた。
倒れたバイクは、立っていることが常態のマシンが、
横になっているというだけで
かなり緊急を要するのだな、という雰囲気を発している。
そんな姿からすぐに戻してあげたくて車体を起こすけれども、
キャブレターからガソリンがこぼれていたり、
ブレーキレバーが人間の手ではできないほどぐにゃりと曲がっていて、
バイクに意思があったらこれだけでもショックを受けただろうと思ってしまい、
そのショックは私が感じるものであることにも気づく。
バイクも自分も外傷はないけれど動揺してしまった、なんてことのない場所での立ちゴケ。
ごめん、ちゃんと直すから。
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by michelle_s | 2005-09-27 01:50 | バイク

窓を開けてると

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「ちょっと涼しくなってきたね」
「そうだね」

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by michelle_s | 2005-09-22 12:55 | どうぶつ系

あー

 昨日のライブの物販でCKB-Athleta WネームTシャツをSサイズとMサイズで迷った挙句買ったんだけどSだとピチピチだよ…_| ̄|〇 着てるけど。Athletaのシャツは身頃が細いの忘れてた。普通の女の人ならSできれいに着られるのに…
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by michelle_s | 2005-09-21 12:57 | チラシの裏
 昨日(9月20日)に「NTT東日本神奈川 FLET'Sクレイジーケンバンドスペシャルライブ」というものが横浜BLITZであって、抽選でチケットがあたるやつだし、そもそもウチは別にBフレッツに申し込んでもいないし、行けなくても仕方ないかあと思っていたのだ。

 そうしたら直前に友達からチケットが余っているという話が来たではありませんか。

 ずいぶん久しぶりに会う友達だし、連絡自体もキャンプに行っていて携帯の電源が切れてて、前の日の夜に初めて受け取って、さらに友達は私がCKBの大ファンだということは知らずに連絡してきて、ちょっとできすぎというぐらいラッキーだった。友達に多謝。というわけで喜びいさんでBLITZに行ってきた。
 抽選で当たるライブなので、半分は初めてCKBを見るお客さんだったけれども、残り半分はいつもの熱狂的なファンの人たち。剣さんもMCで
「(いつも来てる人は)いったいどういうルートで(チケットを手に入れたんですか)、ネ(笑)」
とおっしゃっていたがみんなヤフオクとかで買ったのかな。半分ぐらいがはじめてCKBを聴く人たちなせいか、ポップでキャッチーな曲中心で、バンドも非常にリラックスした感じだった。BLITZというハコのせいもあると思うけど。
 CKBの服装はドレストアップバージョンで、のっさんと信也さんのタキシードがすごくハマってた。そして愛子ちゃんの60'sかつシックなスタイル(白のアメリカンスリーブのトップス、グレーのシャンタンのような光沢のあるAラインスカートに黒のサッシュ、赤のパンプス)がものすごく可愛くてツボだった。
 友達が持っていたチケットはなんと招待券だったので、たぶん二度と足を踏み入れることはないであろう二階席で、ゆったりとビールなど飲んで鑑賞している人たちの中、ひとりガツガツと踊りまくってしまった。二階の逆サイドでも盛り上がっている5人ぐらいのグループの人がいたけど。
 CKB初体験の友達の会社の子も一緒に来てたんだけど、ライブ後
「すごくカッコいいおやじ…」
と剣さんにうっとりしていて、ポスターの写真を撮ってご満悦だった。確かに剣さんの身体のキレが増していたような気がする。児玉清さんを見たときは、あんな72歳になれるだろうかと思ったものだけど、剣さんを見てもあんな42歳になれるだろうかと思う(もちろん性別は違うけども)。ま、無理なのはわかってるんだけど、生でああいうスペシャルな人たちを見るのは心の滋養になるなあ。

 以下、メモを取ってなかったのでセットリストというほどのものではないんだけど、覚えている演奏曲。順番も怪しいですが。

男の滑走路
☆☆☆☆☆
37℃
逆輸入ツイスト
せぷてんばあ
本牧パレード -eye catch-
いかつり船
長者町ブルース
あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。
タイガー&ドラゴン
スポルトマティック
香港グランプリ
(アンコール)
あるレーサーの死
GT
流星ドライブ

 やっぱり全部は覚えていないような気がする。また情報を拾ったら補足します。
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by michelle_s | 2005-09-20 10:29 | 音楽と映画

ツーリングとキャンプ

 連休らしく、会社の仲間(含むうちの相方)と道志へツーリングしてキャンプしてきました。
(参加バイク)
BMW R1200GS(納車したて)、HONDA CRM250 (DQN仕様)、YAMAHA セロー ('93)、HONDA XR250、HONDA HORNET900、KAWASAKI ZZR400、HONDA AX-1('88)
 …こうやって見るとひときわマイAX-1がボロいな。でもいいの。

(あらすじ)
日曜11時、海老名PAで待ち合わせ

厚木ICで下りて道志みちを通って道志の森キャンプ場へ

3時頃ついたので駐車場までテントがはられていて驚く
(1BOXカーの家族連れが圧倒的。最近は寝る用のテントと、テーブルとか置いてごはん食べたりするタープを二段構えで張るのが普通なのを初めて知った。というか、みなさん自分ちの居間がそのままキャンプ場に出張して来てるかのような充実の設備。そんなの車で来ないと無理)

ビールを飲みながらお約束のカレーを作成、つまみも網で焼いて、たき火を見ながらだらだら飲み

中秋の名月を見ながらだんごを食う
 
 日曜の夜は快晴だったし、山の中で満月を見ることが出来てタイミング、ロケーションとも最高でした。
 私はここらへんで眠さMAXになったので先に寝袋に潜り込んでぐうぐう寝てしまいましたが、後発組を待って皆は2時ぐらいまで起きていた模様。次の日温泉(山中湖に近い日帰り温泉が高かったので、御殿場の別の温泉にみんなを連れて行ったんだけど15時以降しか安くならなくて(´・ω・`)ショボーン)でぐったり寝てました。
 次の日、二輪部K氏が去年食べたという忍野のうどん屋に行ってみましたが、いわゆる口コミでお客さんがたくさん来るところらしく、民家風の店内は人でいっぱい。聞いたところでは「美味しんぼ」に出てきた店らしい。
 だが、こういう店にありがちな話ではあるんだけど、連れと一緒に来ていても、うどんが出来た人から待たずに早く食え!食ったらさっさと出ろ!という店の人からのお達しが随時あり(またその言い方が食わしてやってんだから従えって感じなのよね)、まあ回転させたいのはわかるんだけれども、ぶっちゃけうどんの味がわからなかったです… 噛み応えがあって、うまいと言えばうまい。だしはわりと濃い目。個人的には、どうせせわしなく食べるのだったらJR蒲田駅の立ち食いうどんの方が好きかな。ただ、富士吉田うどんマップなるものを道の駅でもらったので、他にもいろいろ回ってみたいところ。

 帰りは御殿場から東名に乗ったけれども、連休だけあって35kmの大渋滞。すり抜けはあまりしたくないんだけど、後ろからも他のバイクが来てるし、40km/hぐらいでトロトロと帰ってきました。それでも怖かったんだけど、ビッグバイクに乗ってる人とかはよく80km/hとかですり抜けてくよねえ。私にはできねえっす。
 とまあ、高速での乗り方はヘタレなんだけども、山の中の道をトコトコ走ってキャンプ場の中にまで入って行くには、AX-1は気楽にできるいいバイクです。みんな大排気量に買い替えてるけど当分このままかな。まあお金もないんですが。

 それにしても酒やらだんごやらうどんやらで(こうやって並べるとまるでうっかり八兵衛だね)、食事制限が崩壊したのでまた今日からストイックな食生活に戻らねば…
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by michelle_s | 2005-09-20 10:06 | バイク

陰陽師12巻

 「陰陽師」の12巻を買ってきた。原作:夢枕獏、とクレジットされてはいるけれど、8巻ぐらいから後は原作と別の宇宙に旅立ってしまった、漫画の岡野玲子ワールドになっているのはずっと買っている読者なら皆ご存知のことと思う。
 私の場合は最初に漫画(岡野版)の1、2巻を読んでから小説(夢枕版)を読んだ。それからは漫画と小説の間の往来がとても楽しかった。
 初期の岡野版は「鬼の上前をはねる」安倍晴明が涼やかに活躍する姿と、天からの恩寵を受けていながらまるっきり天然なワトソン役・源博雅と晴明とのコンビぶりを描きながらも、百鬼夜行や生成などをひんやりと、しかし血のにおいがするような表現で描き、「平安の雅で陰惨な闇」を、言葉を具現化する以上の表現で見せてくれていた。私は結構なハマりっぷりだったのだ。
 11巻、12巻と読んだが、まず初期の頃のような、事件が起こって晴明と博雅が一枚かみ、陰陽師は常人にはわからぬ理でもって事態を収束させる…てなはっきりしたストーリーは消え失せている。内裏が焼失し、安倍晴明は藤原と源、どちらにつくのか、そして都や国の命運は…?というような流れはあるにはあるのだが、本当に注意深く読んで行かないと取り残される…というか本筋ではない感じがする。ネームや絵の中に晴明が何者か、何の叡智を手にしているのかに対する隠喩と象徴はたくさんこめられているけど、「正解」はもちろんはっきりと示されることはない。岡野先生は、この作品を漫画ではなくて宝のありかを示す賢者の書物にしたかったのだろうか…
 残念ながら読み手のひとりである私は凡愚なので、ある程度のオカルト的お約束みたいなものはまだ読み取れるとしても、あえて明らかにせずに作者が作品中に埋め込んだ謎を、作者の意図通りに掘り出せる自信はないし、それをする気もない。最初からそういう作品だとわかっていて手に取ったなら話は別だが、「平安の雅で陰惨な闇」を調律し解決する陰陽師の「漫画」を期待して読んでいたので、ストーリーも読者も、作者が考えた宇宙の真理の宝探しを強いられるような話になってしまったのが残念だ。そんな高尚なもんじゃなくっていいんです。

 なにしろ、12巻ではいきなりエジプトのイメージが頻繁に繰り返されるのだ。というか、前世はエジプト人になっちゃってます、晴明。誰これ?なんでエジプト?と、今まで平安時代の日本の話を読んでいた人間は面食らう。しかし、そんな風に思ってはいけない。作者が公式サイトなどでかたる言葉をヒントに、テクストを読み解く人間だけが「選ばれし読者」になれるのだから。
 …でも、その作品の中で、作品の受け手に一応の答えを「漫画で」提示するのが漫画なんではないのかなあ、とボンクラ読者の私は思う。ストーリーにオチをつける、というのも重要な答えになると思うんだけど、全ては隠喩のかたちで提示されているので、これはもう作者側には漫画の態に収める気はないのではないか、とも思える。
 百歩譲って注釈書や解説書が必要な漫画もアリかもしれないが、この漫画は最初はそうではなかったはずだ。そして私が好きだったのはその漫画だった。
 それでも根気よくずっと読んできたから、なんとなく物語が最終巻に向けて動き始めているのはわかるのだが、ここで収束するのは当初あった「安倍晴明の物語」ではなく、「岡野玲子と安倍晴明の物語」が収束していくのだと思う。
 私としては最初の頃の晴明と博雅が平安の世を行きつつも不可思議な事象に出会う、そういう話を続けつつ、大きなストーリーも完結させてくれれば、最終巻を読み終わったら感動したと思う。だが最近は晴明、鬼や怨霊レベルのものは相手にしなくなり、この世の神秘や大いなる叡智ばかりと戯れる。作品中の難解な晴明ポエムを読むたびに、完全に安倍晴明とシンクロしてしまった岡野先生の姿を見る思いがして「木乃伊とりが木乃伊に…」という感想が第一に浮かんできてしまう。ウンベルト・エーコの「フーコーの振り子」もオカルト本(テンプル騎士団が…カタリ派が…生命の叡智が…とか)編集に関わって木乃伊取りが失敗、という話だったので、晴明ポエムを「私にはわかるわ!」と下手に思っちゃう人がいるかもしれないと心配。余計なお世話だが。
 それでも古本屋にも売らず買い続けてきた訳なので、ファンではあるわけだ。最終巻の13巻、ポエムは少なめにして、あくまでも漫画として晴明の物語にちゃんと幕を引いてほしいと思っている。

漫画「陰陽師」岡野玲子

小説「陰陽師」
夢枕獏
(アフィリエイトじゃないよ) 
岡野玲子先生公式サイト http://www.najanaja.co.jp/omj/omj_frame.html
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by michelle_s | 2005-09-15 00:44 | まんが

手羽先の南蛮揚げ@関内

 6月に横浜市内で引っ越しをしたのだが、引っ越し前は横浜スタジアムの近くに住んでいた。その時によく行った炭火焼ビストロ、と銘打つ居酒屋「ひのか」があるんだけど夜の定食もやっていてすこぶる旨い。というか何を注文してもおいしくて、あまりに旨いので引っ越してからもたまに会社帰りにバイクで足を伸ばして、夕飯を食べに行ってしまう。結構な頻度で通ったせいか顔も覚えてもらって、以前サッカー日本代表の試合の日、ハーフタイムの間に相方が「ひのか」の隣のセブンイレブンにダッシュで買い物に行ったら、次に行った時に店員のおにいさんに
「ハーフタイムにセブンイレブンにいませんでした?」
と言われたこともありましたっけ。
 で、今日も相方とバイク2台で乗り付けて定食を頼んだ。私はまぐろキムチ丼、相方は舌トロ丼。この舌トロ丼、絶妙な甘辛味に煮たタンときのこの上に、半熟卵が乗っかってて、はじっこから舌トロを攻略しつつ、満を持して卵を崩し、一緒に口に入れるときの至福感はすばらしい。
 んめー、んめーよー、と二人でヤギみたいにうなりながら食べていたら、手羽先南蛮揚げの小鉢が。引っ越して遠くなってからも食べに来る、ということで今日は特別に店長さんがサービスしてくれたのだった。うほっ、ありがとうございます。
 実は相方は「鶏の唐揚げ」と聞くと我を忘れるほど三国一の鶏の揚げたヤツ好きなんだが、それほど鶏の揚げたヤツを食べ尽くしている相方にとってもここの南蛮揚げはオールタイムベスト1らしい。どうやら以前、手羽先南蛮揚げを食べ終わってしばらく考えたあげくに
「やっぱりもう一皿ください」
と食べまくっていたことを覚えてもらっていたらしい。ほとんど一人で食べていたのに、後にはどっかの飲み会の後みたいに鶏のホネが積まれていたし。
 定食と南蛮揚げをウマー!と食べ終わってから、あまりにこの店が好きすぎるので今日は
「ブログに載せてもいいっすか?」
と聞いて定食メニューをもらってきた。これがその日替わりメニュー。
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丼単品で650円、小鉢・漬物・味噌汁(赤だし)が付くと800円、さらにワンドリンクで980円とリーズナブルで、夕食なら男の人でも満足できる量。ちなみに体重を気にする私は小サイズの丼をセットしてもらった。メニューの字面だけだと普通に見えるのだが、かならず想像したよりもうまそうな丼が出てくるので、どんぶりコンプリートを目指している。
 と店の人に言ったら、
「リクエストでどんな丼でも作りますよ」
とのことだったので、永遠にコンプリートできないじゃないですか。
 定食だけじゃなくて、一品料理もいちいち美味しいので、夕飯を食べるだけじゃなくて一度盛大に宴会をやりたい(相方は所属するサッカー部の忘年会にここを!ともくろんでいる。関係者のみんなよろしくね)と思っているんだけど、近隣の会社の人も考えることは同じらしく、結構普通の日なのに夕飯を食べに行くと大宴会にかちあうことも多い。
 と、珍しく宣伝なエントリを書いてしまったんだけど、スタッフの方達もすごく親切で、かといって馴れ馴れしくもなくいい感じのお店なので、知り合いにはぜひ勧めたいと思ってしまった次第。あ、これで私にマージンが入るとかじゃないからね!
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by michelle_s | 2005-09-13 23:11 | FAT系